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京都・日本

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ゲーム・XR・モバイル・ウェブ

// 募集職種 · キャリア

05

キャリア.

AR、IoT、インタラクティブなゲームを通じてデジタルと現実の世界を融合させるNekoLogicの革新的なチームに参加しましょう。エキサイティングな機会を探索し、インタラクティブなメディアの未来を共に形作りましょう。

スタジオについて

NekoLogic は京都を拠点とするスタジオで、高度な開発スキル、思慮深いメンバー、そして現代的でアジャイルなワークフローを融合しています。私たちは実践的なマインドで野心的なプロダクトを開発しています。

私たちのチームは小規模ながら好奇心旺盛で、非常にモチベーションが高いです。役割は柔軟かつ進化しており、自主性、協調性、そして継続的な学びと成長への意欲を大切にしています。

機会均等

NekoLogic は、機会均等を重視する雇用主であることを誇りに思っています。多様性を尊重し、オープンな対話を促進し、誰もが安心して働ける、敬意と包容力ある職場づくりに取り組んでいます。

京都本社 · Kyoto, JP

オープンポジション.

一般ポジション
00 // 一般ポジション

一緒に働きませんか?

現在、積極的な採用活動は行っておりませんが、才能ある方々には常に関心を持っています。NekoLogicにご自身が合っていると思われる方は、お気軽にご連絡ください。

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// CREW_SELECT · チーム

チーム紹介.

13 在籍メンバー

UNIT_01 // Douglas Driving

ネコロジック・クルー

Douglas is a Swedish product, service, games, and systems creator. He has a background in product development and service design, but his inability to let go off his teenage obsession with video games has led him to venture deep into the world of code and software engineering. He likes to philosophize, think about novel concepts, and sometimes act on his ideas and create things that do meaningful things for people. He has previously worked with public welfare services, AR fitness games, gamified education apps, community building, and has tried a nomadic lifestyle. Now he has landed in Tokyo, Japan, and works for Nekologic as a software engineer.

// 理念 · フィロソフィー

遊び心のある知性を
実践する.

技術は移り変わる。好奇心は続く。

ネコロジックはテクノロジーの工房です。特定のプラットフォームや技術ではなく、面白い課題を追いかけながら、探り、試し、つくります。

私たちの最良の仕事は、論理と遊びが交わるところで生まれます。好奇心と職人技、自律と責任、実験と目的。

  1. 01

    好奇心を持ち続ける

    遊びは研究。その糸を手繰る。

    探索する。前提を疑う。学び続け、道具を研ぎ続ける。

    システムをつつく。別の入口を探す。今日のおもちゃは、明日の道具になるかもしれない。

  2. 02

    自分の技を引き受ける

    動き回る自由。届けきる責任。

    つくるものを大切にする。責任を引き受け、判断力を育て、意図を持って動く。

    私たちは、力ある人が自ら考え、つくり、道を見つけることを信じています。

  3. 03

    感じ取り、適応する

    ロードマップだけでなく、兆しに従う。

    耳を傾ける。実際に起きていることを観る。学びながら適応する。

    賢く動く。意図を持って方向を変える。軽やかに着地する。

  4. 04

    全体を見渡す

    分かりやすいユーザーの先を見る。

    私たちがつくるものは、必ずより大きな何かの一部になります。

    仕事を取り巻く人、システム、エージェント、コミュニティ、環境を考える。分かりにくいものも含めて。

    すべてのユーザーが人間とは限らない。すべてのインターフェースに画面があるとは限らない。

    より広いシステムと、そこに参加するすべてを理解する。見つけたときより良い状態にして残す。

  5. 05

    自分らしさごと持ち込む

    異なる人が集まり、力になる。

    私たちはそれぞれ異なるスキル、興味、経験、人柄を持ち寄ります。それが工房を強くします。

    知っていることを共有する。専門の外にも学ぶ。知識が巡り、役割の枠を超えて伸びていける道具と仕組みをつくる。

    あなたの人柄ごと持ち込む。守備範囲を広げる。

  6. 06

    長い勝負をする

    短距離走ではなく、マラソン。より良い失敗を。

    野心的で、続けられる目標を立てる。一歩ずつ良くする。学び、磨き、進み続ける。

    技術は現れては去っていきます。私たちはこれからも長く、学び、適応し、この技を続けていきます。

好奇心を持ち続けよ。システムを撫でよ。好奇心はそのままに。遊び心もそのままに。つくり続ける。

// TRANSMISSION_END · 応募

すごいものを
一緒に
つくろう.