ABOUT US

私たちは、全ての人々が楽しく技術を学んだり習得したりできると信じています。

数値としてのレベルアップだけでなく、実生活のスキルをレベルアップさせる楽しいプロダクトを提案・開発していきます。

Games

ゲームは人々を惹きつけて突き動かす大きな力を持っていると私たちは信じています。

ゲームの力を通じて、教育や学習を楽しむことができるものにしていきたいと考えています。

 

Learning

最先端の技術は、私たちが現実世界において関わり合う方法を変えることができると信じています。

私たちはデジタルと現実世界をつなぐとともに、実生活での学習を促す楽しいプロダクトを開発していきます。

 

Craft

私たちは、アジャイルテクニックや、開発における熟達した技術を持っています。

スマートフォンやVR、ブロックチェーン、ARIoT、ウェブなど、豊かな経験を活かして日常を豊かにするお手伝いをしていきます。

全ての魔法が起こるネコロジックタワーの様子!

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Liam Conroy

コンロイ・ウィリアム、通称リアムはイギリス(リバプール)出身。15年に及ぶソフトウェア開発経験を持つ。イギリスのゲームスタジオにおいて数年間ゲームデザイナー(ギターヒーローIV/ V, Split / Second)として働いたのち、9年前に日本に拠点を移し、フリーランスでソフトウェア開発を始める。

近年彼は、バーチャルと現実とをつなぐことや、AR、ゲームを使用した学習に強い関心を抱いている。

2017年にオーエン・ベネットともに合同会社ネコロジックを立ち上げた。好奇心を持って異なる見方で物事を観察することで新たなプロダクトを次々と開発中。

リアムは日本語が堪能であり、ドラムを演奏すること、スノーボードを楽しむこと、そして彼が保護した猫であるエーダ・ラブレースと過ごすのがお気に入りの時間である。

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Owen Bennett

オーエン・ベネット30年以上のプログラミング経験があり、20年近くプロとしてスキルを磨いている。スマホゲームのバナー広告から数年にわたる企業とのプロジェクトまで幅広く手がけている。美術学校を卒業後、ソフトウェア開発者として働き始めるまで彼はプロのバーテンダーとして修行を積んでいた。彼は10年間ブライトンに住んだ後、家族とともにユカタン半島で1年間の休暇をとりメキシコ料理を食べ、洞窟の中で泳ぎ、そしてその後2年前に日本へやってきた。

彼は日本に来てすぐにリアムからネコロジックに参加するよう請われ、彼の熟達した技術をネコロジックにもたらした。彼は4ヶ国語を話すが、そのうちの3ヶ国語はそれほど上手ではない。

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Lauren Walker

Lauren E Walker(ルー)は、彼女の持つ才能と底抜けの明るさを生かして私たちのサウンドデザインやマーケティングを担っている。
アメリカはアーカンソー州出身のルーは、2017年の夏から京都に来て、この神秘的な都市で毎日新たな発見をしている。インディーズポップバンドの”Nice Legs”をバンド仲間のマーク・レンツと共に結成し、バンドのリードシンガーを務め、文学や非営利団体での経験を生かして、Nekologicの常識を打ち破るような、新しく、そして刺激的な課題をディグっています。
アジアやアメリカのツアー、シングルやEPのリリース、Q-Games 「スティッキーボディ (Sticky Bodies)」のスコアリングや、映画「Best F(r)iends」のためのオリジナルサウンドの提供に携わるなど音楽の実績を豊富に持っています。それだけに留まらず、彼女は脚本賞や短編映画のスコアリング賞の受賞、韓国でのテレビ出演、人権と芸術を支援する無数のイベントを主催するなど、その活動は多岐にわたる。彼女は次の仕事をあなたとできることを心待ちにしています!

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Aroni Hipperson

Aroni Hipperson(アロニー)はコンピュータをバラしては組み立てて使えるようにするということをこの20年やってきた。現在、デザインやWEBデザイン、テクニカルな問題の解決をはじめ、ちょうどいい棚の製作にも貢献している。
彼は2006年にダーツの旅のノリで行き先を決めた際、たまたま刺さった日本に上陸し、それ以来日本が故郷だと言ってやまない。日本に住み始めてからこの14年間、農場で働いたり、イベントを開催したり、日本中を軽トラで旅したり、終いには自作のボードゲーム 「Eikaiwa」 まで作ってしまう。
彼はジョイスティックからアーケードマシンまで、あらゆるものを作るために「instructable」の記事を追っかけるのに夢中です。あと、他の人と一緒にジャムしたり音楽を作ることも大好きです。ここに住所を持つ必要がなかったら、多分、大自然の中に暮らしていたことでしょう、、、

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Martin Ogg

Martin Ogg(マーティン)は、15年という豊富な経験を持つソフトウェア開発者です。 Nekologicでは主に「Dev Ops」の技術者として働いており、増え続けるNekologicのプロジェクトの中で、これからも続いていく予定であるすべてのプロジェクトを自動化しました。 マーティンは人格形成期のほとんどをコンピューターの前で一人で過ごしたことにより、他の人では匙を投げたり見ないふりをするような小さなバグに何時間も座って作業する能力に目覚めました。 この常人ならざる行動によって彼は「プログラマーの呪い」にかかってしまったらしく、マーティンが何度もプログラミングから抜け出そうとしても、”人生”は彼の首根っこ掴んで元の道に戻してしまうようだ。マーティンは一人でいるのが好きで、休みの日には、マクドナルドで安っいコーヒー片手に日本語を勉強するふりをしながら、こっそり人間観察して勝手に人の性格を妄想したりするなど、おひとりさまを満喫している。マーティンは、この素晴らしい世界とソフトウェア開発の冒険へ足を踏み入れようとするすべての”新参者”を歓迎しています!

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Regesh

Regesh(リージャシュ)は、現在京都で大学院の学位を取得のため日々努力を重ねるネパールはカトマンズ出身のバックエンド開発者です。 彼は11年前にArch Linuxの世界(バイナリーの)に足を踏み入れて衝撃を受けて以来、Pythonでコーディングを行っています。以前は、無線ネットワークの設計とトラブルシューティング、そしてIoTというミステリアスな世界で働いていました。 現在、彼はNekologicで期待のスーパースターのインターンとして働いており、極秘の内部アプリケーションを開発していて、虫ではなく”バグ”と遊ぶ楽しさを思い出している真っ最中です。

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Sachi Kitajima

Sachi Kitajima(サッチー)は、日米ハーフのビジュアルアーティストです。ボストンの大学でアニメーションの学位を取得した後、日本語を学ぶために京都に越してきました。 現在、特に興味を持っているのは、3Dと2Dの両方で、ビデオゲームとアニメーションショートフィルムに取り組んでいます。 Nekologicでは、主にUIデザイン、3Dモデル、コンセプトアートのほか、アートやデザインの範疇で様々な仕事をこなしています。

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Akinori Tsurutani

鶴谷晃徳(つるたに)は京都と奈良の県境の京都出身です。
間違いなく彼は京都府民ですが、「奈良の人だよね?」とよく言われます。もはや気にも止めていません。
同志社大学でデータサイエンスを学んで卒業し、なんとなく受けた地元の役場のテストにたまたま合格してしまったことから地方公務員となり、保育行政や税務行政に従事しながら、日本のお役所仕事の渦に巻き込まれていったのだった。
そんな渦から抜け出した鶴谷は、最近になりNekologicに参加し、日本のスタートアップ企業で多くの外国人を支援するという課題に関して、企画、制作、経営、資金調達などあらゆる面でサポートを行った。彼は行政書士になるためにちょっとした法律の勉強をしながら、プログラミングも学んでいる。彼は下品なギターを弾き、Loving Loveというバンドのために曲を書いています。

This Could Be You!

ここは掲載されるのはあなたかも?私たちは才能あるアーティストを探しています。私たちは数多くの魅力的なクライアントや数多くのテクノロジーとともに働いています。もし興味があれば、ぜひ連絡してね

真如堂アビタシオン
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